シェア畑(畑サポーターズ)2026 耕作放棄地を一から耕し野菜づくり

草がぼうぼうで、長年放置されていた土地。
草を刈り、土を起こすところから始まります。
最初は、鍬も簡単には入りません。
ファウナバランスのシェア畑は、
畑を整えながら「自分の畝を受け持つ」ところから始まります。
土を起こし、畝を立てるところから始まる2026年。
この年の畑サポーターズは、
畑が「畑になる前」の段階から関わるメンバーです。
整え、育て、畑として立ち上げていく――
その最初の時間を共に積み重ねていきます。
畑サポーターズとは?
畑サポーターズは、耕作放棄地を一から耕し、自分の畝を持って野菜づくりに関わる仕組みです。

草を刈る。

耕作放棄地は微生物の宝庫。とはいえ、骨の折れる作業です。

耕うん。なんとか畑の形になる。

畝立て。

作付け。
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畑サポーターズ(シェア畑) 畑で野菜を育てる |
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耕作放棄地を開拓し、耕し、畝を立てます。各自、受け持ちの畝を決め、作付けを行います。 活動内容: ●月1回の共同作業:第3日曜日(作業内容に応じた技術的な指導付き) ※作物は基本的にお好きなものを育てていただけますが、土地や季節との相性があるため、作付けについてはアドバイスを行います。作付け後は、ご自身のペースで畑に通っていただいて大丈夫です。 年会費:66,000円(税込)※2026年は33,000円(5名様まで) |
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お申込みについて |
| 畑サポーターズ(シェア畑)へのご参加は、フィールドワーカーとして実際の作業に一度ご参加いただいた方を対象としています。
草刈りや土起こしなど、現場作業の内容や雰囲気を体験した上で、継続して畑づくりに関わりたい方にご案内しています。 まずは一度フィールドワーカー活動日にご参加ください。 |
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